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俳聖 松尾芭蕉・生涯データベース
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 松尾芭蕉の総合年譜と遺書  松尾芭蕉の総合年譜と遺書
松尾芭蕉の遺書 俳聖松尾芭蕉堕つ 第三次芭蕉庵から晩年まで おくのほそ道後 おくのほそ道まで 第二次芭蕉庵完成まで 東下から深川居住まで 伊賀上野時代
 第一次芭蕉庵から第三次芭蕉庵まで  第一次芭蕉庵から第三次芭蕉庵まで
第三次芭蕉庵のその後 第三次芭蕉庵 第二次芭蕉庵 第一次芭蕉庵 入庵前の芭蕉の動向
 松尾芭蕉真蹟模写展示室  松尾芭蕉真蹟模写展示室
10
おくのほそ道
・自筆本序文
さみだれを
・四吟歌仙
さなへつかむ
・発句短冊
須賀川発信の何云宛書簡 風流の
・発句短冊
木啄も
・句文懐紙
草の戸も
・発句短冊
牡丹蘂分て
・他句文懐紙
乞食の翁
・句文懐紙
はるやこし

発句短冊
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 松尾芭蕉の旅 野ざらし紀行  野ざらし紀行
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芭蕉発句集
地図
甲斐
・旅の終り
訃報
・熱田
大津
・辛崎
・水口
京都 奈良 伊賀上野 桑名
・熱田
・名古屋
不破の関
・大垣
吉野山 千里の故郷 伊賀上野 伊勢神宮
・西行谷
大井川
・小夜の中山
富士川 旅立ち
・箱根
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 松尾芭蕉の旅 鹿島紀行  鹿島紀行
旅の行程地図 芭蕉発句集 旅の句集
・自準亭連句
仏頂禅師
・観月の句集
ひろ野
・布佐
・鹿島
八幡
・鎌ヶ谷
・筑波山
旅立ち
・同伴者
・行徳
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 松尾芭蕉の旅 おくのほそ道  おくのほそ道
17 16 15 14 13 12 11 10
飯塚温泉 佐藤庄司が旧跡 信夫の里 安積山 須賀川 白河の関 遊行柳 殺生石 雲巌寺 黒羽 那須野 日光山 仏五左衛門 室の八島 草加 旅立ち
序文 トップ頁
35 34 33 32 31 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21 20 19 18
出羽三山 最上川 大石田 山寺 尾花沢 出羽越え 平泉 石巻 瑞巌寺 雄島が磯 松島湾 鹽竈明神 塩釜 末の松山 壷の碑 仙台 武隈の松 笠島
50 49 48 47 46 45 44 43 42 41 40 39 38 37 36
読み方1
旅の行程地図 全発句集 大垣 種の浜 敦賀 福井 汐越の松
全昌寺 山中温泉 那谷寺 小松 金沢 那古の浦 市振 越後路 象潟 鶴岡
・酒田
 芭蕉の晩年と墓所義仲寺  芭蕉の晩年と墓所義仲寺
墓所 芭蕉
戦前と現在の義仲寺の写真と解説 義仲寺について 芭蕉の葬儀 仲寺 芭蕉の最期 最後の旅 寿貞の死と続猿蓑の完成 第三次芭蕉庵で過ごした二十四ヶ月 不易流行の説 畿内逗留の二十五ヶ月 おくのほそ道の旅の終わり 晩年
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 山崎藤吉著 「芭蕉全傳」
[本書の略歴]  明治三十六年/第一版刊行
大正五年/俳書堂から再版刊行  昭和十年/叢文閣から第三版刊行
昭和十六年/建設社から第三版刊行  現在絶版
現在、全657頁中、131頁までご覧いただくことができます。
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第六章 第五章
 

 

 

 

 

 

 
第四章
 

 

 
第三章
 

 
第二章
 

 
第一章 第一編
芭蕉庵焼失 初期撰集五
・武蔵曲
天和時代 延宝時代談林派の概況 仏頂和尚に参禅 侘斎と号す 芭蕉庵
と呼ばる
初期撰集

・次韻
泊船堂と称す 所在地
・家
深川に移る 隠遁 蕉風体樹立の芭蕉 談林風の芭蕉1
貞徳流の芭蕉 俳諧師 水道工事に就職 道中と落着き先 江戸下向 帰郷

学業成績
北村季吟に学ぶ 京都遊学  


 

 

 

 
第三章
 

 

 

 

 

 

 

 
第二章
 

 

 

 

 

 
第一章 第二編
 

 

 
吉野
・奈良
・須磨
・明石
伊賀へ帰臥 鳴海
・保美
・名古屋
送別
・道中
旅の二
・上
鹿島詣 芭蕉庵
の貧乏
医道伝授 後期撰集二
・春の日
古池や蛙の句 病気 貞享三年賑かな春
・初懐紙
貞享二年 貞享の芭蕉庵 木曽路を経て江戸に帰る 京都
・奈良
・大津
・熱田
後期撰集一
・冬の日
吉野
・大垣
・熱田
・名古屋
本籍履歴 帰郷 旅の一 芭蕉庵再建
初期撰集六
・虚栗集
疑問の句

 

 

 
第一
第三編
 

 

 

 
第七章
 

 

 

 

 

 

 

 
第六章
 

 
第五章
 

 
第四章
後期撰集四
・ひさご
幻住庵休養中の難事 石山の幻住庵 琵琶湖南の静養
・上
再び伊勢に帰りて休養 大津を経て伊賀に帰り
又伊勢に遊ぶ
不易流行を説く 伊勢
・伊賀
・京都
旅の三
・下
奥の細道 敦賀
・大垣を経て伊賀に帰着
金沢
・山中
越後路 羽前 白河関より外 日光
・那須野
・白河関
準備
・首途
旅の三
・上
後期撰集三
・曠野
草庵の雑事 元禄初年の芭蕉庵 更科紀行 美濃尾張地方 旅の二
・下

 

 

 

 
第二

 

 

 

 

 

 
第一章 第四編 十一
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
第二章
蕉門の桃桜及び十哲 次郎兵衛
・江戸芭蕉庵へ来る
甥桃印
・病死
芭蕉
・野坡の両吟
元禄六年の芭蕉庵 元禄五年
・秋冬の雑事
許六入門 閉関 芭蕉庵再建
三等の文 居所不定 元禄五年の芭蕉庵 江戸へ帰る 附句十七体の記述を破毀す 静養中の成績 湖南の観月 二見潟の文台 後期撰集五
・猿蓑集
嵯峨の落柿舎に遊ぶ
・嵯峨日記
無名庵の冬と春 鬼貫芭蕉を無名庵に訪ふ 病床 粟津の無名庵 琵琶湖南の静養
・下
門人等履歴索引 芭蕉全傳の後に書す
 

 

 

 

 

 
第五

 

 

 

 

 

 

 

 

 
第四章
 

 

 
第三章
 

 
送葬 下痢症に臥すること十三日にして死す 罹病前数日間の句 長崎行に就て去来と打合はす 虚を病む 大阪に抵る 旅の四
・下
俳諧七部集 後期撰集七
・続猿蓑集
伊賀の郷里に滞在 寿貞尼死亡
 
嵯峨
・大津に遊ぶ
後期撰集六
・炭俵集
伊賀上野に帰着 帰郷途中 送別首途 旅の四
・上
門人路通 沾圃入門 西国行脚の企て 元禄七年の芭蕉庵 野坡
・利牛
・孤屋
芭蕉庵を訪ふ
芭蕉画像
 








芭蕉全傳



山崎藤吉著
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