松尾芭蕉・おくのほそ道文学館
福島県桑折町・朝日山法圓寺所蔵
米倉兌筆「奥の細道絵巻」展示室
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[漂泊(序文)] 資料
 

[旅立ち] 資料
 

[痩 骨] 資料
 

[仏五左衛門] 資料
 

[河合曽良] 資料
 

[裏見の滝] 資料
 

[那須野] 資料
 

[殺生石へ] 資料
 

[須賀川] 資料
 

[可 伸] 資料
 

[花かつみを尋ねて] 資料
 

[二本松] 資料
 

[信夫文知摺石] 資料
 

[二人の嫁] 資料
 

[月の輪の渡し] 資料
 

[飯塚へ・徒渡り] 資料
 

[飯塚の里] 資料
 

[飯塚の宿] 資料
   

[桑折宿] 資料
   

[伊達の大木戸越え] 資料
 

[馬牛沼] 資料
   

[名取・ぬかり道] 資料
   

[塩釜の宿] 資料
 

[鹽竈神社にて] 資料
   

[松島湾] 資料
   

[平 泉] 資料
 

[封人の家] 資料
   

[山刀伐峠越え(1)] 資料
   

[山刀伐峠越え(2)] 資料
 

[山寺立石寺] 資料
   

[最上川下り]
   

[羽黒山]
 

[象 潟]
   

[北陸路]
   

[市 振]
 

[全昌寺]
   

[汐越の松]
   

[永平寺]
 

[福 井]
   

[種の浜(1)]
   

[種の浜(2)]
 

[大 垣]

画像の標題はLAP Edc. SOFTが付したものです。
(一般化された標題は特にありません)


米倉兌について

大正2年(1913年)-平成12年(2000年)。福島市生まれ。
昭和9年(1934年)二科展に入選。以後、1942年まで連続入選。
昭和20年(1945年)、福島洋画研究所を創設。
昭和23年(1948年)、福島県新美術連盟を結成。
昭和33年(1958年)、福島民報連載の加藤楸邨「奥の細道吟行」の挿絵を画く。
奥の細道絵巻、草枕墨彩画、奥の細道墨彩画、陸奥山河墨彩画など作品多数。


福島県桑折町・朝日山法圓寺所蔵
 
「奥の細道絵巻」について


米倉兌は、法圓寺の芭蕉塚に思いを寄せ、平成9年(1997年)に
「奥の細道絵巻」を起筆するが、制作途中の平成12年8月、87歳で逝去。
惜しくも未完絶筆の遺作となった。
本絵巻は、平成14年に作者の遺志により法圓寺に贈られ、
法圓寺では、年に二回、絵巻の一般公開を行っている。


掲載している「奥の細道絵巻」の画像について

「奥の細道絵巻」の画像は、朝日山法圓寺が所有する写真を
もとにして、LAP Edc. SOFTがホームページ用に作成したものです。

画像は、法圓寺の許可を得て掲載しています。

掲載している画像の無断使用・転載を禁止します。


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