俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡 おくのほそ道文学館 創設 20001226
bashouan.com 制作 LAP Edc. SOFT

芭蕉庵ドットコム 壁紙ギャラリー
生涯DB 芭蕉年譜 みちのくの足跡 芭蕉・旅の宿 絵図展示室 芭蕉像展示室 リンク集

俳聖 松尾芭蕉・生涯データベースに「松尾芭蕉の旅 おくのほそ道」が追加されています。
□おくのほそ道解説テキスト □おくのほそ道全行程図 □おくのほそ道発句集  (目次を開く)

収 蔵 書 庫 目 録

目次を開きます
芭蕉行脚図 芭蕉の肖像画 奥の細道画巻 奥の細道画巻 奥の細道図屏風 奥の細道絵巻


山形
山形
山形

山形


岩手

宮城

宮城

宮城

宮城

宮城

宮城

宮城

福島

福島

福島

福島

栃木

栃木

栃木

栃木

東京

東京

東京

区域
出羽三山 大石田
・最上川
山寺 尾花沢 出羽越え 平泉 石巻 松島湾

雄島が磯

瑞巌寺
塩釜

鹽竈明神
壷の碑

末の松山
仙台 武隈の松 笠島 信夫の里

佐藤庄司

飯塚温泉
安積山 須賀川 白河の関 殺生石

遊行柳
那須野

黒羽

雲巌寺
仏五左衛門

日光山
室の八島 草加 旅立ち 序文 学館書庫収蔵文書
盛岡中央公民館所蔵
目次を開きます
平泉 仙台城下 武隈の松 信夫文知摺石 白河の関 殺生石

出典:俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡

出羽三山
大石田
山寺

尾花沢

出羽越え

平泉

石巻

松島湾他

塩釜他

壷の碑他

仙台

武隈の松

笠島

信夫里他

安積山

須賀川

白河の関

殺生石他

那須野他

日光山他

室の八島

草加

旅立ち

序文

章段
出羽三山

呂丸

清川から湯殿山まで

八日間の足跡
山寺から清川まで

一栄と川水

五月雨を

最上川
慈覚大師

山寺めぐり

山寺の蝉関連























一関から

岩出山

鳴子

最上町
出羽街道中山越
奥州藤原

中尊寺

高館
石巻訪問

歌枕

長沼

金華山を見たか

一関への道
瑞巌寺

雄島
鹽竈神社

塩釜の浦と源融関連
多賀城碑

多賀城の歌枕
宮城野

三千風と加右衛門

おくのほそみち
武隈の松
関連
藤原実方

道祖神社
しのぶもぢ摺
佐藤一族と義経

飯坂温泉
安積山と山ノ井清水

安積沼

鬼婆伝説
等躬と可伸

八日間の足跡
連句関連

かげ沼
白河の関

白坂から旗宿までの道の風景

西行と能因
遊行柳

殺生石
野越えとかさね
黒羽関連

十四日間の足跡

雲巌寺
二社一寺

芭蕉の足跡1

室の八島関連

木花咲耶姫
草加宿

旧日光街道を歩く
旅立ち関連

曽良の生涯

旧日光街道を歩く
仏頂禅師

杉山杉風
くのほそ道関連人物および関連事項の解説
目次を開きます
草の戸も あらたうと 木啄も 田一枚 笈も太刀も 笠嶋は

出典:俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡

出羽三山
大石田
尾花沢

出羽越え

平泉

石巻

松島湾他

塩釜他

壷の碑他

仙台

武隈の松

笠島

信夫里他

安積山

須賀川

白河の関

殺生石他

那須野他

日光山他

室の八島

草加

旅立ち

序文

章段
手向1




羽黒1









月山1





湯殿1



一栄宅まで1




向川寺

西光寺

猿羽根峠

最上川




































上街道











尿



尿前1




人の家


山刀伐1





宿泊地跡

中尊寺




高館

柳之御所跡



城跡


金鶏山
日和山公園

袖の渡り

尾ぶちの牧

真野の萱原
石巻から

登米
雄島1







瑞巌寺

島めぐり1

島めぐり2
塩釜神社1





おくのほそ道関連1

多賀城碑

末の松山

沖の石


野田の玉川
薬師堂

榴岡天満宮

十符の菅跡
二木の松史跡公園

二木の松
写真
鐙摺

かたみのすすき周辺

藤原実方の墓

道祖神社
文字摺石

芭蕉像


佐藤庄司が旧跡

飯坂温泉

医王寺1





伊達の大木戸
安積山

安積沼跡


黒塚関連1

可伸庵跡

乙字が滝
境の明神

白河関跡

関の森公園
殺生石

遊行柳
浄法




邸跡



丸八幡宮



藻稲荷

犬追物跡



明寺跡


殺生石

遊行柳
日光東照宮

裏見の滝
大神神社
1




札場河岸公園

春日部の伝芭蕉宿泊地
千住大橋
・大橋公園


芭蕉稲荷

採荼庵跡
くのほそ道関連資料写真と解説
収 蔵 書 庫 第 二 目 録
「おくのほそ道」の諸本について

伝存している「西村本」、「柿衞本」、「曽良本」、「芭蕉自筆本」などの謂れを説明しています。
縦書きスタイルで読む「おくのほそ道」


「おくのほそ道」全文を縦書きで表記し、読みやすくしています。

翻刻本「曽良 奥の細道随行日記」

曽良随行日記と翻刻本「曽良 奥の細道随行日記」について説明しています。
「おくのほそ道」本文と曽良随行日記
第1巻 序文−旅立ち−草加−室の八島−日光−黒羽−殺生石・遊行柳
第2巻 白河の関−須賀川−安積山−信夫の里−佐藤庄司−飯塚温泉
第3巻 笠島−武隈の松−仙台−壷の碑・末の松山−塩釜−鹽竈明神
第4巻 松島湾・雄島が磯−瑞巌寺−石巻−平泉−出羽越え−山寺立石寺
第5巻 大石田・最上川−出羽三山
「おくのほそ道」の要点整理

「おくのほそ道」の要点を章段ごとに整理し、旅の内容を捉えやすくしています。

芭蕉が「おくのほそ道」の旅で見せた感情の移ろいを掌握できます。
「おくのほそ道」芭蕉・曽良句集

「おくのほそ道」芭蕉・曽良句集

「おくのほそ道」に採録されている発句を、短冊に見立てた画像にして展示しています。
芭蕉が黒羽に残した14日間の足跡


1個所の逗留期間として最長の14日間を過ごした黒羽の足跡をたどります。

芭蕉と白河の関


白河の関の歴史を探り、みちのく入りを果たした芭蕉一行の白河における動向を検証します。

平安の歌人・能因法師と白河の関との関わりについての記述もあります。

白坂から旗宿までの道の風景


旗宿に繋がるすべてのルートをご覧いただくことができます。

芭蕉が須賀川に残した8日間の足跡


須賀川の俳友相楽等躬に逗留した8日間の足跡をたどります。

可伸庵「軒の栗」碑の歴史


「軒の栗」碑の、建立から可伸庵跡に移転されるまでの歴史を振り返ります。

須賀川で書かれた杉風宛書簡


「おくのほそ道」旅中発信の書簡


元禄2年(1689年)4月26日、芭蕉が杉風宛に書いた書簡の全文をご覧いただけます。

芭蕉の平泉の旅を検証する


芭蕉が名句を詠み遺した元禄2年5月13日の平泉の旅を徹底検証しています。

一関から尾花沢までの旅路


芭蕉が歩んだ一関市・台町から尾花沢市・市野々までの足跡をたどります。

出羽街道中山越を行く


- 尿前の関跡から封人の家まで -


「歴史の道」として整備された中山峠越えの道を豊富な写真で紹介しています。

芭蕉が尾花沢に残した11日間の足跡


尾花沢の鈴木清風邸と養泉寺に逗留した11日間の足跡をたどります。

芭蕉が旅した羽州街道


芭蕉が元禄2年5月27日に旅した羽州街道と宿駅について説明しています。

天童・山形 旧山寺街道を行く


芭蕉が天童から山寺まで旅した旧山寺街道の道筋をたどります。

山寺から最上川河港清川までの旅路


山寺から清川に至るまでの旅をくまなくリポートしています。

地図でひらく最上川写真展示室


さまざまな位置から最上川をご覧いただけるWEB式写真展示室です。

清川から湯殿山までの旅路

  
< 新規収蔵 >
  
芭蕉が歩いた清川から湯殿山までのルートをたどります。

芭蕉が出羽三山に残した8日間の足跡

  
< 新規収蔵 >
  
出羽三山の巡礼を中心に芭蕉の8日間の足跡をたどります。

ゆかりの地で行われた「おくのほそ道」紀行300年記念事業


昭和63年から平成元年にかけて行われた記念事業を一覧表にまとめています。

「おくのほそ道」に記された花


卯の花や紅花など、「おくのほそ道」に記された花の写真を掲載しています。

< 展示資料の所蔵・協力者一覧 >
卯の花(ヒメウツギ)  写真 神奈川県 土田 浩氏
姫シャガ 写真 京都府 タキイ種苗株式会社
みちのくの四季-松尾芭蕉ゆかりの地・写真展

松尾芭蕉の足跡を残すみちのくの春夏秋冬をレポートしています。

芭蕉ゆかりの地の四季景観をお楽しみいただけます。
映像で綴る「おくのほそ道を行く」


第1集〜第20集迄の解説付き映像をお楽しみいただけます。

Get RealPlayer 8

ご覧いただく為に必要な<RealPlayer>の無料ダウンロードは
上のアイコンから行えます。
ダウンロードおよびその後の操作はご自身の責任で行ってください。

文 学 館 資 料 展 示 室


< 追加展示 >

文学館資料展示室

 
さまざまな「おくのほそ道」関連の資料をご覧いただくことができます。

松尾芭蕉真蹟展示室


< 新規展示 >


山形美術館所蔵 出羽三山短冊
 
 

出羽三山歴史博物館所蔵 天宥法印追悼句文

紅花屏風展示室


山寺芭蕉記念所蔵 <山形県指定有形文化財>
 
紅花屏風展示室

青山永耕が文久年間((1861〜1864)に描いた屏風絵を展示しています。

許六筆・芭蕉行脚図展示室


天理大学附属天理図書館所蔵

芭蕉門弟・許六が芭蕉存命中に描いた肖像画を展示しています。

芭 蕉 の 肖 像 画 展 示 室


江東区芭蕉記念館所蔵
 
芭蕉の肖像画展示室  芭蕉の肖像画展示室

一蝶筆 芭蕉と柳図   蕪村筆 芭蕉坐像図    白鴎画・渓斎賛「こよひ誰」句 坐像

蕪村筆「奥の細道画巻」挿絵展示室


京都国立博物館所蔵
 
蕪村筆「奥の細道画巻」挿絵展示室  蕪村筆「奥の細道画巻」挿絵展示室

< 国指定重要文化財 >

旅立ち  那須野  可伸庵  二人の嫁  飯塚の宿  壷の碑  塩釜の宿
舟で松島へ  尿前の関  山刀伐峠越え  酒田  市振  山中  福井

蕪村筆「奥の細道画巻」の中のすべての挿絵を展示しています。

蕪村筆「奥の細道画巻」挿絵展示室


大阪府池田市・逸翁美術館所蔵
 
蕪村筆「奥の細道画巻」挿絵展示室  蕪村筆「奥の細道画巻」挿絵展示室
 
< 国指定重要文化財 >

旅立ち  那須野  可伸庵  二人の嫁  壷の碑  塩釜の宿  平泉
尿前の関  山刀伐峠越え  酒田  市振  山中  全昌寺  福井  大垣

蕪村筆「奥の細道画巻」の中のすべての挿絵を展示しています。

蕪村筆「奥の細道図屏風」挿絵展示室


山形美術館所蔵 <長谷川コレクション>
 
蕪村筆「奥の細道図屏風」挿絵展示室  蕪村筆「奥の細道図屏風」挿絵展示室  蕪村筆「奥の細道図屏風」挿絵展示室
 
< 国指定重要文化財 >

旅立ち 那須野 須賀川 飯塚の里 塩釜 尿前の関 酒田 市振 大垣

蕪村筆「奥の細道図屏風」の中のすべての挿絵を展示しています。

米倉兌筆「奥の細道絵巻」展示室


福島県桑折町・朝日山法圓寺所蔵

米倉兌筆「奥の細道絵巻」展示室  米倉兌筆「奥の細道絵巻」展示室

平成12年(2000年)に87歳の生涯を閉じた米倉兌の、未完絶筆の遺作を展示しています。

「芭蕉翁絵詞伝」挿絵展示室


滋賀県大津市・義仲寺所蔵

「芭蕉翁絵詞伝」挿絵展示室  「芭蕉翁絵詞伝」挿絵展示室
 
< 大津市指定文化財 >

藤堂新七郎屋敷 深川八貧 芭蕉庵 那須野 白河の関 壷の碑 松島 他

蝶夢筆「芭蕉翁絵詞伝」の中の挿絵を展示しています。


「おくのほそ道」の底本について

「おくのほそ道」の本文は、素龍清書の「西村本」を底本としています。

句読点や章段ごとの見出しは「俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡」
の中で任意に付したものであり、
「おくのほそ道」の本文に存在するものではありません。


各ページのデータについて
 
各ページに掲載している
テキストデータや画像データの無断使用・転載を禁止します。

「資料写真と解説」に掲載している写真の使用を希望される場合は、
次のページをご参照ください。

< 使用条件のページ >


おくのほそ道 総合データベース
   
俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡
 
総合目次

俳聖 松尾芭蕉・芭蕉庵ドットコム


「芭蕉庵ドットコム」は、俳聖 松尾芭蕉の偉業を後世に伝えるため、
ラップエディックソフトが1998年より文化事業として制作・運営に当たっているものです。


Copyright(C) 2000-2009  LAP Edc. SOFT.  All Rights Reserved.

 
Maintained online by webmaster@bashouan.com


教務用ソフトのご案内